KAIRI SOFTが5年をかけて制作した成人向け横スクロールアクションゲーム「Guilty Hell 白の女神と亡者の都」。「わざとらしくない凌辱が見たい」「エロっぽくないけどしっかりエロいゲームがやりたい」という制作コンセプトを掲げており、アクションゲームとしての完成度と成人向けコンテンツを両立させた意欲作だ。
3Dグラフィックで描かれる清楚な女神キャラクターが、ゾンビ・モンスター・人間などさまざまな敵に襲われる横スクロール型のアクションゲーム。輪姦・レズ・クンニ・乳吸いといった多彩なHシーンが用意されており、抵抗するシーンの描写にもこだわりが見られる。Ver1.25では一部のグラフィックボード(GeForce RTX 30シリーズ、Intel Iris Plus Graphicsなど)で起動しないバグが修正されている。
リョナ要素も含まれる本格派の凌辱アクション。アクションゲームとしてのプレイ感覚を楽しみながら成人向けシーンも堪能できる仕様で、単なるエロゲーにとどまらない作り込みが特徴。